北見温泉(きたみおんせん) (北海道 )

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温根湯(オンネ=大きな湯)に対してポンユ(小さな湯)というアイヌ語を語源とする温泉

北見温泉(きたみおんせん)は、北海道北見市留辺蘂町泉にある温泉。「北見ポン湯温泉」とも。同じ市内の温根湯温泉よりも東側に位置する。

アイヌの人々からは「ポンユ(小さい・湯)」と呼ばれ、古くから知られていた。

源泉は2本あり、古くからの方は38度、後にボーリングを行った方は42度だが、ともに泉質は同じ。
(参考:wiki)

サロマ湖鶴雅リゾートに湧出した「ワッカの湯」。泉質である含鉄塩化物泉は多量の鉄分を含み、保温効果が非常に高く「熱の湯」と呼ばれ、冷え性などに効くといわれてます。また焼肉で有名な北見には市内やリゾートなど源泉をもつ宿が点在。ビジネス・観光両面で楽しめるエリア。中には有馬温泉と同じ金泉の宿もある。
(参考:じゃらん)

北見温泉の情報

温泉名 北見温泉
きたみおんせん
泉質 単純温泉

アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)

透明。硫黄臭あり。

温度 高温泉
液性 アルカリ性
湧出量 約リットル/分
浸透圧 低張性
透明
源泉について ポンユ1号泉
ポンユ3号泉

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