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  • 今回ご紹介するのは、銚子市のご当地マンホールの蓋、マンホールデザイン(蓋のデザイン)です。
    前に銚子市の銚子郵便局内に設置されているキャッチーな魚のデザインソファーを紹介しましたが、銚子市のご当地マンホールデザインもカッコ良かったので投稿してみました。
    マンホール(英・manhole)は、地下の下水道・暗渠(あんきょ)・埋設された電気・通信ケーブルなどの管理(点検・修理・清掃・排気など)を目的として地上から出入りできるように地面に開けられた縦孔で、manholeという言葉は、man(人)とhole(穴)を組み合わせた語だそうです。
    アメリカ・カリフォルニア州のサクラメントでは、1990年以降マンホールの公的な名称としてメンテナンス・ホール(maintenance hole)を使用しており、日本語では潜孔・人孔といった訳語がありますが、建設業界や官公庁を除きあまり用いられていないようです。
    電気・通信に関するものでは、大型のもののみをマンホールと呼び、それより小さいものはハンドホールと呼んで区別しており、類似するものにはCCBOX(電線共同溝)があります。
    マンホールの蓋の表面ですが、車などが通行する場合に滑ることを防止するために凸凹(でこぼこ)があり、単なる凸凹ではなく意匠としての紋様が描かれていることが多く、管理者が自治体の場合、その自治体の花や郷土芸能などの様子が描かれていたり、市章が入っており、ペンキ等で彩色されている場合もあるそうです。
    銚子市のご当地マンホール(蓋)の設置開始年度は1992年(平成4年)で、マンホール(蓋)のデザインですが、犬吠埼灯台とカモメといわしと荒波が描かれており、銚子市のご当地マンホールデザインの由来ですが、下記のように記されています。

    銚子は江戸の頃から観光地として人気を博し、その豊かな自然景観は多くの浮世絵師や文人墨客を魅了し、数々の作品の題材となりました。本マンホール蓋には、そんな銚子の魅力がたくさん詰め込まれています。蓋のフチに沿って描かれているのは、銚子市が全国屈指の水揚げ量を誇るいわし。そして荒波の向こうに姿を覗かせているのが、国登録有形文化財である犬吠埼灯台です。銚子の観光のシンボルともいえるこの灯台には展望台があり、そこから見渡す太平洋はまさに絶景。中央にはカモメが描かれており、その力強く羽ばたく姿からは銚子市の明るい未来が感じられます。

    銚子市ではご当地のマンホール蓋をデザインしたカード型下水道広報パンフレットであるマンホールカードを本年(平成30年)4月28日(土)から配布しており、JR銚子駅構内にある銚子観光案内所にて配布されていたそうです。
    ちなみに銚子市のご当地マンホールカードは、2018年(平成30年)4月28日、第7弾として全国49自治体で49種類(累計301自治体342種類)として発行され、カードの表にはマンホール写真と位置情報が書かれているそうです。
    なお銚子市のご当地マンホール(蓋)の実物は、銚子銀座通り商店街などで見ることができますので、銚子市内のまち歩きの際、ご確認下さい。

  • ☆本日は・・・蚊です☆

    夏の夜、睡眠中に嫌な存在と言えば・・・“蚊”
    昔はかとり線香でしたが、最近はスプレータイプの画期的な蚊よけアイテムが発売されております。我が家でも今年の夏は大活躍で安眠できました。

    本日は、腕に付けるタイプの蚊よけアイテムを皆様にプレゼントさせて頂きました。
    試しに、先日二十歳を迎えた木村さんにこのアイテムを付けて記念撮影。
    二日も続けて登場です(笑)

  • 安比高原「中のまきば」と「ブナの二次林」
    ホテル安比グランドから車で10分程のところにある「中のまきば」、そして「ブナの二次林」。
    放牧されている馬を眺めたり、ブナの森を散策したり・・・。
    自然の中でのんびりと癒やしの時間を過ごすことができます。
    時には珍しいチョウやトンボを見かける事も!
    安比高原にお越しの際には、ぜひこちらにも来てみてくださいね。
    自然学校では「早朝ブナの森林浴」も毎日開催しています。
    ブナの森や、安比の自然の魅力についてはこちらから↓
    https://goo.gl/rCnP3X



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